子育て世代が「介護」に直面するとき~自分の大切なことを諦めないために~

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子育て世代が「介護」に直面するとき~自分の大切なことを諦めないために~

少子高齢社会において、育児や介護の重なる「ダブルケア」に直面する人が増えています。

子育てと介護、人によっては仕事が重なった場合に、どの様に両立を目指すか。

当日は、『ダブルケア366』というカードゲーム方式のワークショップを開催します。

子育てと介護が重なるダブルケアになっても、家族も自分も大切にできる在り方について一緒に話し合いましょう。

講師

室津瞳
NPO法人こだまの集い
代表理事
室津瞳
介護職・看護師として病院や施設勤務を経て、 令和元年5月に「NPO法人こだまの集い」設立、代表理事に就任。
自身も、育児と介護と仕事の重なるダブルケアを約8年間経験する。
ミッションは、「育児と介護が重なる現役世代が、働き続けられる社会への実現〜多世代が活躍できる仕組みづくり〜」。
著書『育児と介護のダブルケア-事例からひもとく連携・支援の実際-』(中央法規出版)
    • 開催日時
    • 2023年4月27日 (木) 14:00  -  15:00

    • 申し込み締め切り
    • 申し込み受付は終了しました

    • 参加費
    • 無料
    • 定員
    • 15名
    • 申し込み方法
    • 申し込み受付は終了しました
    • 注意事項
      • 新型コロナウイルスの感染状況により、内容を変更する場合がございます。変更する場合はホームページにてお知らせいたします。
      • 当日はご自宅で体温測定のご協力を必ずお願いいたします。熱がある場合、体調に異変を感じる場合は参加をお控えいただいております。お電話かメールでご連絡ください。また、会場入り口での手の消毒、マスクの着用を必須といたします。マスクの着用がない場合は参加をお断りいたしますので、ご了承ください。
      • 会場ではお客さま同士の密接を防ぐため、間隔を開けて座席をご用意します。
    • キャンセルについて
    • 遅れてのご参加・キャンセルの際は、セミナー開始の1時間前までにお電話(0120-948-644)かLINEトークでご連絡をお願いします。無断でのご欠席が続いた場合、その後のセミナー予約を承れなくなることがございます。あらかじめご了承ください。

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